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2019年 4月 5日 大学入学当時はぼっちだった、、、

こんにちは。最近英語の勉強を始めた川島です。
とうとう新元号が発表されましたね。いろいろと予想していたのですが、外れてしまいました。
そんなこんなで4月も始まり、新しい生活が始まる時期ですね。
今週のテーマは大学入学時期についてということで少し振り返ってみたら最初の1ヵ月くらいはほとんど毎日一人でいました。
ただのボッチでしたね。自分の学校から慶應に行く人が本当に少なく、その人達もあまり話さない人だったのでコミュニティゼロからの出発でした。
新入生歓迎会に色々行っては見るもののその場だけの仲で終わったり、クラスの人ともあまりなじめなかったりで本当につらかった記憶があります。
でもこの経験から学んだことはその場だけの仲の人をたくさん作ってみることが大事です。それでその場その場を楽しんでください。とても仲良くなる人はその場だけの仲から発展した人です。最初から仲の良い人なんていないのでいろんな人と仲良くなっていい人を選ぶようにしましょう。またその場だけの仲の人も過去問をくれたりするので良いです(笑)
おそらく新しい環境に行くことを不安に思う人はたくさんいると思います。何よりも大事なのは楽しむことです。不安だなと心配するのではなく、新しい出会いや環境にワクワクしましょう。
また大学の利点の一つは人との出会いだと思います。様々な人から様々な話を聞き吸収しましょう。
2019年 4月 2日 大学は「世界」が変わる
こんにちは!平成も残りわずかなので、「平成ヒット懐メロ」を聴きまくってる担任助手、高橋賢です。
一昔前のヒット曲って、なんだか心にしみる名曲多く感じますよね。
僕は今東京工業大学情報理工学院に通っています。
今でこそ情報系に興味をもって日々勉強していますが、僕は入学当時(受験当時)物理学科志望でした。
大学受験の時、高校の物理の先生と東進の苑田先生の授業が大好きで、物理の面白さにハマっていきました。
そんなとき、物理学科へ行きたいと
いう決心をしたのは
シュレディンガーの猫
や
光子の二重スリット実験
です。
こういった直感的に把握できない事象に面白さを感じて、物理学科への進学を志望します。
しかし東工大に入学してすぐ、僕は「情報」という、高校までは触れたこともない分野に触れることになります。
iphoneが誕生したのが2007年、日本に普及してきたのがちょうど僕が高校生なるころでした。
それから10年も経たずして世界を席巻したApple社を見て、僕はITに無限の可能性を感じて情報科学科へと進学し、現在も勉強を続けています。
あなたも、大学へ入ったら新しい環境や刺激がたくさん待っています。夢は変われど、自分がしたい事へまっすぐ向かう力は必要です。
大学受験においても、受験を精一杯頑張れるモチベーションを自分の中で作って頑張りましょう!
2019年 4月 1日 大学に入ったあの頃

みなさんこんにちは!
伝説のロックバンド”QUEEN”のドキュメンタル映画「ボヘミアン・ラプソディ」を4回見た千歳船橋校担任助手。加藤です。
今日から4月ですね。学年が切り替わり、新しい生活が始まるという人も多いと思います。受験を終えた生徒もいよいよ大学生。大学生活が不安だという声を聴くことも多々ありますがきっとうまくいきますよ!自分次第なところもありますが(笑)
もう2年前になりますが自分も大学の最初の頃を思い出します。大学がどんなところかもわかってないので最初は学科内に友達を作ることにしました。はじめ話しかけられてからは積極的に他の人にも話か開けるようになり、学科の友達まとめ上げて食堂に通っていたのが懐かしいです(笑)
1年目は必修で学科の友達に会うことが多いのでかなり仲良くなれました。
自分は学科の友達で満足してしまい最初はサークルには入らなかったのですが、やはりいろんな環境に飛び込むのは大事だと思うので最初にサークルを見てみるのもいいかもしれません。
1年目は授業も早い時間からあり(それでも高校よりは遅い)、通うのが大変でしたが皆さんも中学や高校で経験している通り、慣れれば余裕です(笑)
まあああ余裕ではないかもしれないですが、まあこれから4年間も通うわけですからせっかくならいろんなことをしようとわくわくしていました
童心に帰って学校探検なんかもしましたよ!
なんせ自分の大学は敷地内で山登りが出来ますから(笑)
とにかくこれから始まる皆さんにこの言葉を!
「やったことを後悔するよりもやらなかった事を後悔すべき」
是非楽しんでください!
2019年 3月 31日 自分に興味を持っているのは
こんにちは。
2019年 3月 29日 緊張とストレスポイント
こんにちは!
東進ハイスクール千歳船橋校の高橋雅史です!
上智大学理工学部機能創造理工学科に所属しています!
4年生での卒業研究に向けて所属する研究室もきまりました!
電気(除く;情報)は、半導体などの学問である「弱電」と、電力系を中心とした「強電」に分類されます。
その中でも自分は、電力系である強電を選択しました。
やりたいことに基づいて選択できたため、来年度の研究が楽しみです!!
さて、今日は逆境を乗り越えるということをテーマに書いていきます!
緊張と「ストレスポイント」
※緊張に対する療法ではなく、緊張しないための予防策です。
最近の僕の思想ですが…高校生の時以上にPDCAサイクルを気にしてます!
ここでは、そのPDCAサイクルの簡易バージョンであるSee・Plan・Doのサイクルを元にお話します。
See…目標・現状・ギャップを認識
Plan…ギャップを埋めるためのプロセスの構築
Do…プロセスの実行
これが受験勉強の王道の論理です。
ここのどこかに曖昧さやブレといったものがあったとしたら…
そこがストレスポイントになってしまい、緊張するという形で体の反応として現れるのではないか、そんなふうに考えています!
このサイクルが完遂できれば、緊張することも減ると考えています。
(逆にこれでダメならそれは仕方ない…と割り切れて結果ベストにちかいパフォーマンスになると思います。)
ただ、完遂と書きましたが、然るべきタイミングではベストパフォーマンスが発揮できない事を念頭に対策を打ったり、気持ちを作っておくことも必要だと考えています。
理想のプロセスが実行できなかったり、予想と違う展開になった場合に極端に緊張してしまう人のことを巷では「完璧主義」と呼ぶようです。
いよいよ4月に差し掛かり、センター本番まで300日を切りました。
ですが、このサイクルを回す余裕は十分にあります。
本番、正々堂々と皆さんが皆さんの力が発揮できるように応援していきます!!









